仕事激減今後の見通し

生活

仕事量が5月分から激減して休業日が増えました。

5月は、臨時休業が、7日ありました。

6月の臨時休業の予定は、5日です。



臨時休業の日は、雇用助成金が支給されるので日給の75%支給されます。

しかし仕事量が回復するのは1年後の来年7月以降と予想されているそうです。



そんな中で今年の10月から社会保険加入の適用範囲が広がることにより

茶太郎の妻が扶養から抜けて社会保険に加入すると思われます。



もちろん妻の給料から社会保険料が引かれるようになると妻の手取り給料が減ります。

それと茶太郎の会社の扶養手当が妻の分なくなるので手取り給料が減ります。

これだけ重なると節約だけでは手に負えません。



しばらくの間は、家計が赤字続きになるのを覚悟しなければいけませんね。

これを打開する策があるはずもなく転職か副業を迫られる状況です。

副業としてアルバイトをする方法もあるのですが体力的にきついです。

副業で稼ぐにもそう簡単には稼げませんよね。


働き方改革にしても

今回の社会保険の適用範囲拡大にしても

これだけされると普通に働いても普通の生活が維持できなくなってきました。



フードバンク利用者も増加の一途をたどっている通り生活困窮者が増えるばかりです。

政府が何を考えているのかどの方向に向かっているのかさっぱりわかりません。



ぼやいていても仕方がないのでまずは生活コストの削減をさらに進めていくしかありません。

自分では分かりませんが無駄がまだ多いのでしょうね。

その無駄を見つけてつぶしていくしかありません。



電気、ガス、水道、携帯電話、バイク、車、ガソリン、灯油、食料・・・etc



資金を投入して設備投資をすれば電気、水道、ガスの料金を下げることは可能ののですが

設備投資資金を回収するまでに10年以上かかりそうです。

それともこのままにしておいて料金が値上げしても払っていくのか値上がる金額にもよりますね。



茶太郎的には、生活コストを抑えてこのまま生活ができるのなら続けたいのですが

現状のままでは、老後資金が貯められません。

それはそれで困ったことです。

仕方がないのでぼやきながらこのままずるずると時間経過して様子を見ていきます。

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